【コーキング(シーリング)打ち替え】外壁塗装と同時施工で防水性アップ!|株式会社きむらとそう

一級塗装技能士による外壁・屋根塗装・防水工事
一級塗装技能士による外壁・屋根塗装・防水工事

【コーキング(シーリング)打ち替え】外壁塗装と同時施工で防水性アップ!

2025年10月10日 07:50:00

みなさん、外壁塗装といえば「壁の色をキレイにする工事」というイメージが強いですよね🎨
でも実は、見えない部分にこそ大切なポイントがあるんです!

それが「コーキング(シーリング)」!
外壁のつなぎ目やサッシまわりにあるゴム状の部分で、雨水の侵入を防ぐ防水材なんです☔

 

■ コーキングってなに?

外壁材と外壁材のすき間に入っている“ゴムのような素材”がコーキング。
この部分が古くなると、ひび割れ・縮み・剥がれが発生しやすくなります。
放っておくと雨水が入り込み、外壁の中が傷んでしまうことも…!💦

 

■ 打ち替えと増し打ちの違い

🔹 打ち替え:古いコーキングをすべて撤去して、新しいものに交換(きむらとそう推奨✨)
🔹 増し打ち:古いコーキングの上から新しく塗り足す(応急処置向け)

きむらとそうでは、ほとんどの現場で「打ち替え施工」を行っています。
一度しっかりリセットすることで、防水性も見た目も長持ち!


■ いつやるのがいいの?

コーキングの寿命は約10〜15年。
外壁塗装と同じタイミングで行うのがベストです!
なぜなら足場を組む費用が一度で済むから💡
コストも手間も抑えられちゃいます♪


■ 一緒にやるメリット!

・外壁の防水性をトータルで強化
・塗装後の仕上がりがよりキレイに✨
・足場費用の節約にも!

外壁塗装だけでは守りきれない部分を、コーキングがしっかり支えてくれます!


■ 施工の流れ(一般的な例)

1️⃣ 現地調査・お見積り(無料!)
2️⃣ 足場設置
3️⃣ 高圧洗浄
4️⃣ コーキング撤去 → 打ち替え
5️⃣ 外壁塗装(下塗り→中塗り→上塗り)
6️⃣ 最終チェック&足場解体


■ まとめ

コーキングは、建物を守る“見えないヒーロー”!
外壁塗装とセットで行うことで、見た目も性能もぐっとアップします。

「目地にヒビがある」「外壁のスキマが気になる」そんな時は、
きむらとそうにぜひご相談ください😊
無料診断でしっかりチェックいたします!

一覧へ戻る

見積依頼・お問い合わせは
こちらcontact us
095-801-4399
営業時間 8:00~18:00 / 定休日 日曜・祝日

ページの先頭へ