【外壁塗装】ビルを施工!下地処理を徹底して美しい仕上がりに(長崎市)
長崎市でビルの外壁塗装工事を行いました。
梅雨も明け、晴天が続くベストなタイミングで作業を進めることができ、無事に完了です!
今回のビルは外壁の傷みがかなり進行しており、そのまま上から塗装をするだけでは長持ちしません。そこで、下地処理を丁寧に行い、下塗りをしっかり塗り込むことを重視しました。こうした一手間が仕上がりの美しさと耐久性を大きく左右します。
外壁塗装で大切な「下地処理」
外壁塗装は「塗料を塗るだけ」と思われがちですが、実際には下地処理が一番重要な工程です。
-
劣化した旧塗膜を除去
-
クラック(ひび割れ)の補修
-
洗浄による汚れの除去
-
下塗りによる密着力の向上
このように、塗る前の準備が仕上がりを大きく変えます。特にビルのように面積が広い建物では、下地処理を丁寧に行うかどうかで、塗料の持ちと建物の寿命が変わってきます。
仕上がりについて
ビルには会社の看板が設置されているため全体写真はお見せできませんが、施工後は見違えるほどきれいになりました。お客様からも「新築のようになった!」と嬉しいお言葉をいただいております。
傷みが進んでいた外壁も、正しい手順で施工すれば蘇ります。美観の向上だけでなく、建物を守る機能がしっかりと発揮されるのが外壁塗装の大きなメリットです。
まとめ:長崎市での外壁塗装はお任せください
外壁の傷みが気になる方や「塗り替えを考えているけど、どこに頼めばいいか分からない」という方も、ぜひ一度ご相談ください。
きむらとそうでは、ビルから戸建てまで幅広い建物の塗装に対応し、最適な下地処理と塗料選びで、長持ちする塗装を提供しています。
大切な建物を守るために——私たちがしっかりサポートいたします!


